He is my Shepherd.


by YFA15904
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27

「あなたもあの人の弟子ではないでしょうね。」ペテロは否定して、「そんな者ではない」と言った。ヨハネ18章25節

ペテロはこうやって、ジーザスをはずかしめた。


プライドって誰でもあるよね。

誇り高い人ってかっこよく聞こえるよね。 



僕達は、毎日の生活の中で、相手をhonorしてrespectして尊重して生きているように

見える。

相手をはずかしめることは、タブーであり、かっこわるいことだ。 

でも本当にそれ、わかってるのかな。 


旦那さんが、浮気をすることは、奥さんを本当にはずかしめるよね。

そんなことはだれでもわかっている。 


旦那さんが、ポルノを見て興奮することが、

奥さんが、旦那さん以外の人に見とれることが、
 
友達同士がかわした約束をやぶる事が、

両親が離婚することが、

誰かを無視することが、

どれだけあいてをはずかしめるのかな。

 
軽くなりすぎたよね。この一つ一つの行動が。なんでかな。 

なんで当たり前のように、こうやって、

大切な存在をはずかしめる っていう もっとも恥ずべき行為 を

偉そうにしてしまうのかな。 


それは、もうここに本物の誇りがないからだ。 

どのプライドもゆがんでいる。 

大切な存在を大切にできないような奴が、どのつらさげてプライドなんてもつんだよ。 

誰もが、 自分を守るために 不細工なプライドを振り回している。 

でも本当は、本物の、誇りは、誰かを守るためにあるんだ。 

プライドは、自分が笑われた時におこるためじゃなく、

本当は、本当に、プライドが高い人は、

自分の信じる存在が、自分のいとしい存在が、笑われたときにおこるんだよ。 
 


そう言って、おれは、自分をたたきのめす。

自分を守ろうとする、自分をたてようとする、 自分 をぼこぼこにするんだ。

ポルノを見ていた自分

友達との約束をやぶった自分

たくさんの人を傷つけた自分

両親をかなしませた自分

お兄ちゃんを悲しませた自分

大切な大切な存在をはずかしめた自分

ジーザスの事をはじた自分


そんな大嫌いな自分が、少しでも息をするなら、3秒でたたきのめす。 

それは

ジーザスが十字架を誇りとしてあたえてくれたから

たたきのめされてもう立てなかった自分を、ジーザスが立たせてくれたから

ジーザスに許された自分が大好きになれたから  


だからぼくの誇りは、

彼にあり

あなたにあり

全力で、守りたいと思うんです。 
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by yfa15904 | 2009-10-30 15:53 | Hope chapters

26

あんまり動き回るんじゃなくて、今はここにいよう。 

そうすれば、助けをもとめる人は自然にやってくる。

そしてそっち側にいく必要があるのなら、ちゃんとそっち側にいこう。

おこるのも、忠告するのも、たしなめるのも、応援するのも、支えてあげるのも、

そっち側からがいい。

こっち側からだと、俺は繋がりを感じないから。

だからジーザスだって、この地球にきたよね。繋がりを感じに。 

俺はだれの見張りでもなく、番人でもない。

俺は味方だよ。  

さぁ、お祈りしよう。  
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by yfa15904 | 2009-10-28 14:52 | Hope chapters

25

case1
裁判官=のぶき  加害者=のぶき  被害者=友人A

裁判官のぶき「...」

加害者のぶき「おいはなにもやってねえ!」

被害者A「...」

加害者のぶき「おいはなんもわるくねえ!」

裁判官のぶき「...。 むーん。 dismiss(解散)!」

case2
裁判官=のぶき  加害者=スネお  被害者=のぶき

裁判官のぶき「まあ聞くまでもないけどな。おい、スネお!もうお前のやったことはわれてんだ!白状しろ!」

スネお「わーん、ママーたすけてー!」

被害者のぶき「こいつがこいつがこいつがわるいんだ!とっちめてやってくれよ!」

裁判官のぶき「よーし、スネお、お前は一週間アイスクリーム抜きの計だ!」



いやー、なんともみっともない。 

やっぱり自分が自分で何かを裁くとこうなってしまいます。

とっても都合がいいんです。  

だれが見ても、お前が正しいじゃん!って場合でも、そんなのは通用しないんです。 

僕達はこの世界に、戦争をおこしにきてるんじゃないんです。

もう人間の常識とかは通用しないんです。 

普通に考えてさ、あいつおかしくね?とかうるせぇんです。 

僕らは許すんです。 

それがなぜだかできるから、希望がわいてくるんです。 

許すのに必要なのは、

相手のごめんなさいでも

賠償金でも

涙でも

申し訳なさそうな顔でも

変わった態度でも 

なくなく

大きな大きなあいを受け取ることだけ

ただそれだけね
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by yfa15904 | 2009-10-27 11:47 | Hope chapters

24

この世にはたくさんの苦しみがあるよね。 

悲しみもあるし、嘆きもある。 絶望だってある。 

もう生まれた時から定められた苦しみだってある。 

なんで苦しみがあるのかな?って考えると答えはたくさんあるよね。 

苦しみにも種類があるし、その苦しみごとに、違った理由がある。 


でも、苦しみとの付き合い方は、そんなにたくさんない。 

希望をもつのか、ともしびを消すのか。 


もし、希望がろうそくにともった火だとしたら、苦しみはそれにふきつける風みたいなものかな。

希望を持ち続けるためには、そのともしびをかこって、守ってあげなければいけない。

それってめんどくさいよね。 だから、自分でふーってして消しちゃう人のが多いのかな。

希望をもたなければ、裏切られないから。 

でも、きっとそれは勘違いだ。 

希望は一人で守るものでもないし、

あなたがもっている希望の火は、あなただけの希望ではない。

あなたがあなたの都合で消しちゃいけない希望だってあるんだよ。

そして、自分のろうそくの火が消えたって、周りを見渡せばいい。 

すこし傾ければ、すこし頭を下げれば、すこしへりくだれば、火はわけてもらえるよね。 

そうやって神様は、ともに生きるように励ましてくれている。 

もう、自分のもつ光をかくすのはやめよう。 

あなたがたにも、今は悲しみがあるが、わたしはもう一度あなたがたに会います。そうすれば、あなたがたの心は喜びに満たされます。そして、その喜びをあなたがたから奪い去る者はありません。その日には、あなたがたはもはや、わたしに何も尋ねません。 ヨハネ16章
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by yfa15904 | 2009-10-26 06:57 | Hope chapters

23

fall breakだよ。 高校の時もあった。秋休み。 

あのころは一日しかないことに文句言ってたけど、今は休めるのが嬉しいな。

のんびりしよ。 


親友ってとっても大切。 正直たくさんいないし、たくさんいるべき存在でもないのかな。

大切な大切な友達はたくさんいても、親友は本当に限られる。 

unconditionalに愛を与えるのが、友情だと思う。 

自分がどんな状況になっても、相手がどんな状況になっても、

もし相手の気が狂ったとしても、友情はかわらないと思う。 
 
それを与えあえるのが、俺にとっては親友なんだ。

見返りを求めて、行動するのがこの世界の基本だよ。 

でも、希望は、ジーザスがみせたunconditonalのあい。 

お互いが、なんの見返りも求めずに、友情をちかった時に、それは大きな希望だよね。

お互いが、感情に左右されずに、お互いのために死ねると誓った時に、それは大きな希望。


だって、こうやって生きてると疲れちゃうよね。 

誰もがその時の感情で接してきて、あ、こいつ駄目だ。ってなったら去って行くって。

だから見返りを求めることを自分がやめたらいいね。そしたら、疲れない。

仕えることが、与えることが、喜びに変わるから。


ジーザスは、裏切られるってわかってて、彼を 友 って呼んだ。 


そんなことするなんて、もう友達じゃないよ!って良く聞くじゃん。 

でもきっと違うよね。 

俺が決めるんだ。 

あの人は俺に優しいからとか、あの人は人気者だからとか、あの人はcoolだからとか、

そんなことに左右されちゃ、友達に気づけない。 

出会ったこと、

神様が出会わせてくれたこと、

それが友達であるただ一つの証でいいじゃん。

わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合うこと、これがわたしの戒めです。人がその友のためにいのちを捨てるという、これよりも大きな愛はだれも持っていません。ヨハネ15章12、13節   

使い捨てレンズ精神でこの3年半やってきたけど、わるくないよ。 

とっても楽しかったし、なによりもほかの使い捨てレンズ達にも出会える。 

そしてね、めがねをはずした神様はね、どんなに汚れた、

ばい菌だらけの使い捨てレンズでも、

ぽいっと捨てられたのを見つけ出して、きれいに洗って、

喜んで使ってくれるんだ
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by yfa15904 | 2009-10-23 15:35 | Hope chapters

くそすいません

めんどくせえったらありゃしねぇよ。 

って俺が思うのは誰が悪いのでもなくて、俺が面倒くさがりなだけ。

靴下はくのもめんどうくさいんだもん。

もう疲れたよっていいたくなるのは、俺が忍耐強くないだけ。 

だって授業聞いてられないもん。


自分がなにもわるい事してないのに、理不尽がおこるときは、黙っていよう。 

自分がしたときはしっかり謝ろう。 

どうしても黙っていられないんだったら、でっかい声でいってやれ。 


くそすいませんでした、このくそ野郎! 

ってね。 

あぁ、すっきりした。

ついでに、

くそありがとう、このくそ野郎ども! 


これから怒ったら、言葉遣いをわるくして、いい事を言うようにしよう。  

だれも傷つけない言葉を。 

な、くそ野郎!
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by yfa15904 | 2009-10-22 13:42

22

人は死んだら星になる。 

俺、これ大好き。  

でももしかしたら、僕達はもう星なのかもしれないよ。 

死んだら違うところに行くだけで、もう輝きをはなっているのかもしれない。 

死んだらあっち側に行っちゃうだけかも。 

神様は寝る前に空を見上げるのかな? 

もし神様のおうちが、天国にあるなら、

あっちからみたら、俺らが空じゃない?

神様は、この世界を 闇 ってよんだんだ。 

でもいつも寝る前に、僕達のすむこの地球をみあげているかもしれない。 

とっても遠いから、僕達はただのきらめく光の点かもね。 

ただのきらめく光の点って星じゃん! 

僕らが満点の星に心うごかされるように、

神様も毎晩感動してくれてるのかな。 

あなた達は、光の子、 星さん です。  

今頃、あっACU座が見えた!とか神様いってるかな。 

みんな、つながっておっきなおっきな星座になろう。 


こんな会話を最近した。 俺はこういう会話大好き。 

僕の心はわくわくするし、なにより幸せだったんだ。 俺はそれだけでいいや。


わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。 ヨハネ14章2節

立ちなさい。さあ、ここから行くのです。 ヨハネ14章31節



星のかえる場所。 それは光のもと。

誰かが、勇気を出して立ち上がり、進むとき、

それは 流れ星 になって、誰かに希望を与えるんだね。  
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by yfa15904 | 2009-10-20 13:18 | Hope chapters

後悔

くそー!

大福買い忘れた。

おもちも。 

昼寝だ! 
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by yfa15904 | 2009-10-20 04:22

21

今ボケーっと、久しぶりにアクセス量でも見てたら、

10月11日だけなぜか、590人も見に来てた。 

その日は羊の日なのかなとか思ってみたけど、わからんね。 

でも11日のメッセージがどんな理由であれ、590人に届いたのはいいことだ。

そして今日の、のぶき飯は20人の大台をついにとっぱだ。 

自分の友達同士がであってるのはいいね。 

どれもこれも自慢をはじめたくなるような、素晴らしいやつらだね。 

そうやって世界をもっともっと小さくして、天のとーさんのでかさを世界に知らしめてやるか。

そして、21で終わる予定がまだまだ half wayだ。 セメスターもhalf way。

希望ならまかせとけ!って書き始めたけど、自分自身が苦戦しているよ。

だからみんなからなにか言い始められる前に、言っとこう。 

俺なんもしらないっす。 

でもこれは、天のとーさんから愛されてる証拠だから、俺は最後までかききるよ! 

 おっす

さ、はじめよ。 


イスカリオテのユダ。 こうやってかくとかっこいい響き。 悪魔から選ばれた器。 

彼はジーザスの12弟子のうちの一人だったんだけど、最後に、ジーザスを殺したがってるやつらに

ジーザスを売り渡したんだ。

その彼とジーザスはどう接したのかな。 あえてね、ユダに与えられた希望を見つめてみよう。 


ユダあぁ、こいつのする事すべてがむかつく。なんでなんだ。いい事ばっかしやがって。いい面ばっかしやがって。いつも誰かに囲まれてて、にこにこしやがって。絶対裏があるに決まってる。しっぽをとっつかまえてやる。

ジーザスは毎朝、4時には起きて、どこか静かなところに行っていた。 ユダはそこでジーザスの本性が見れると思い、ある朝ついていきとおくから見守っていた。するとジーザスはだれもいないところでひざまづき、泣き始めた。 遠かったのではっきり聞こえなかったが、こんなわけのわからないことを言っていた。

「...彼を許してあげてください...」

ユダますますわけのわからねぇやつだ。気味わりいやつだよ。 よし、決めた。別に証拠がなくたって、あいつの悪口広めてやろ!誰からも好かれて、むかつくんだよ! あっ...

ジーザス「なんだ、ユダ。来ていたのか。お前も早起きなんだな。でもこんなはやくからお前の顔を見られて嬉しいよ。お前もとーさんと話しに来てたのか?

ユダ「へぇ、こりゃどうも。 えーまぁそのとーさんと(誰のことだ?)。 そういえば先生、今日もう昼飯も夕飯も買う金がありませんよ。 昨日、あの目が見えなかった野郎に全部やってしまったでしょ。

ジーザス「おまえ、とーさんと話してたのに、そんな心配してるのか?笑 大丈夫大丈夫。 空からパンでもふってくるだろ笑 さあみんなのところに帰ろう。  あっと、そうだ。 お前俺が泣いてるの見たんだろ。誰にも言うなよ。」 


ユダはジーザスとその1行の会計係をしていた。そしてたまにばれないように、へそくりをとっていた。そして、ジーザスがいないときに必死になって彼の悪ぐちを言って回った。でもだれも振り向こうとせず、だれもがジーザスに信頼をおいていた。  しかし、その中に、ユダの悪口にくいつく人たちが何人かいた。 彼らはみんな、まわりの人から尊敬されている人たちであった。彼らはみんな、ジーザスに嫉妬していた。 あいつさえいなければと、ジーザスを殺したくて仕様がなかった。 


ユダ「おい、あのジーザスってやつ、とんでもない偽善者だぜ。毎朝、一人で道で出会う貧しい人々を悪魔に祈ってのろってるんだ。」

いい人「らしいな。しかもあいつは、自分の事を神の子とかよんでるらしいじゃねぇか。ふざけやがって。あいつさえいなければ、俺が一番なんだ。 おい、ユダとやら、お前あいつとすごい近いよな。どうにかしてあいつを捕まえるチャンスをくれないか?」

ユダ「俺ももうあいつの偽善にはこりごりだ。でもまってくれ。あいつは人気者だからな。やるにもリスクってのがある。」

いい人「金ならほら、ここにどっさりある。」

ユダ「ひひひ。 1日考えさせてくれ。 明日、またこの時間にこの場所で。」


その日の夜。 ジーザスはいつものように、自分の愛する弟子達と、夕食を食べていた。 もちろんそこにはユダの姿もあった。 ジーザスはいつものように食事に感謝し、みんなの顔を1つ1つ見つめながら彼らの長所を一人1個ずつ言っていくのだった。 毎晩あたらしい長所を言われたことのないものはいなかった。 

「ペテロ、君はとっても頑固だ。みんながそれをせめても、僕は君のそこが大好きだよ。ユダ、君はとっても素直だね。素直だからこそ、本当にたくさんの傷をうけてきた...」

そう言うと、ジーザスは立ち上がり、上着を脱ぎ、手ぬぐいをとって腰にまとった。 そして、たらいを持ってきて、それに水をいれ、とつぜん弟子達の足もとにひざまずき、彼らの足を洗い始めた。 そんな事は今まで1度もなくて弟子達はとっても驚いてしまった。

ペテロ「先生、あなたがそんな事をしないでください。まるで奴隷じゃないですか!」

ジーザス「わたしは、あなた達に仕えるためにきたのだよ。さぁ、あなたを洗ってあげよう。」

そして、ユダの番がまわってきた。 そこにいる弟子達はみんな、ユダがいつもジーザスの陰口を言っていることを知っていた。 だからどんな会話がかわされるのか、耳をすましていた。

ジーザス「ユダ、みんなが僕達の会話に耳をすましているよ。君はこそこそ話が好きだよね。だから僕達もこそこそ話をしよう?」

ユダ「...」

ジーザス「僕は君がしようとしている事を全部知っている。君がいつも僕らのお金を不正につかっていたことも、君が僕の悪口をいつも言っていたことも。」

ユダ「...」

ジーザス「君はもう心に決めてしまったんだね。だから僕も心に決めたよ。」

ユダ「決めたってなにを...?」

ジーザス「それは今は言えない。でも今、君に言わずにいれないことがある。君は必ず自分のした事で自分を責めるだろう。すべての人が君を責めるだろう。これから2000年間さきも君はみんなから罪の象徴とされる。 だけどね、忘れないでほしいんだ。 僕は君を愛したよ。 だから今、僕に君をあらわせてほしい。 もう生きたくないと思うとき、僕が君を許した事を思い出してほしい。」


そしてジーザスは12人全員の足を洗い終わった。 そしてユダをもう1度見つめなおして言われた。

「友よ。行きなさい。約束の時間だよね?」

ユダはなにも言わずに走り去った。            ~ヨハネ13章より俺の勝手なお話



ここまで読んでくれた人はもうすごいね。 

ユダは結局、ジーザスを売り、ジーザスの十字架を見ることなく、自殺してしまったんだ。

あの時、ジーザスが泣いて祈っていたのはなんでだったのかな。 

彼を許してくださいって、ジーザスはユダのために祈っていたんだよ。


ジーザスがユダに「僕も心に決めたよ」って言ったのは何だったのかな? 

あの時、ジーザスは、 

ユダ、僕はあなたのために死ぬことを決めたよ  君を許すためにね

って言いたかったんじゃないかな。 

だからジーザスは、彼にだって、十字架を見る選択を与えた。
 
彼をこんな悲しい目的なんかのために創るわけがないよ。 

ジーザスはユダを愛していたよ。心から。 


もしね、あなたも自分の汚さ、醜さ、罪深さに絶えられなくて、死にたいと思ったら

あなたは十字架を見上げてほしい。 

そして、そんな素晴らしい、素敵な、あなたを殺すんじゃなくて、

死にたいと思ってる自分だけ、そこに棄て去ればいい。


泣いてもいいし、おこってもいいし、転んでもいいからさ、

あなたは生きよう?

俺も泣くし、怒るし、転ぶし、だいぶみじめだよ。

生きよう

おっす
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by yfa15904 | 2009-10-17 10:14 | Hope chapters

ごめんなさい

みづきさん、そしてみなさん。 

自分勝手にかぜきんをまきちらしました。 

これからも迷惑をかけると思うです。 

よろしくお願いします。 

強がりの固まりのような奴なので、本当は雑魚キャラです。 

でも強がってる僕の背中でさえも、支えてくれる

ジーザスが大好きです。 

無理して知る事は、みんなの大切さです。 

だから無理してしまいます。 

一つの糸がきれました。 

やっときれました。 

きれちゃいけないところはきれないで、しっかりその1本だけきれてくれました。 

もう、いい意味で、どうでもいいです。 

東北弁や、九州弁もしゃべっちゃうくらいです。 

みんなありがとう。 

特に828さん、ありがとう。

よーじはなぜかいまだに825って呼ぶとです。 

さぁ、明日は中間テスト3つだよ。

体はまだほてっているけど、 

馬鹿になろ
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by yfa15904 | 2009-10-15 14:15