He is my Shepherd.


by YFA15904
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成人

そういえば、半年前に、成人した。 

今日子供の羨望のまなざしを感じた笑 

汗かきかき大物をがっつりもって、走り回っているお兄さんにきっと憧れをいだいたんだ。

って、思っとくよ。そして将来の夢を聞かれたら、 僕、引越しやさんになる! 

っていってくれるに違いない。 

ということなので、どんな成人になりたい?って聞かれたら、

子供の憧れになる!

っていうに違いない。 やっぱり夢を与えるのは、大人の役目。 

たくさんかっこいい引越しやさんがいて、たくさんかっこいいごみ収集業者さんがいる日本は

すげぇかっこいい。 

だから、僕もかっこいい宣教師になる! 

ってなるに違いない。  

夢を手に入れて、そして次の世代にその夢を与える。 

生きててよかった。
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by yfa15904 | 2008-05-30 23:01

インディアナジョーンズ

僕のふるさと、桃沢。 久しぶりに散歩をした。 

そして、桃沢少年自然の家に侵入成功。 ここは、僕の少年時代のディズニーランド。

ターザンになれる遊具があったり、世界一高いアスレチックがあったり、そしてすいかも

冷やせる桃沢川。  

ターザン遊具はなくなっていた。

世界一高いアスレチックも、低くなっていた。

それでも、一人で、インディアナジョーンズのテーマを鼻唄うたいながら、

冒険をはじめる。 

おいしい空気のあじつけで、自分の中の苦さがしっかり料理された。

こうやって帰ってくるこの場所は、僕のふるさと。   
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by yfa15904 | 2008-05-28 19:39

化粧

化粧を否定し続けてきましたが、少しだけ変わりました。

自分に自信がなくてする、化粧と

自分のよさを知りそれを際立たせる、化粧の違いが少しだけわかりました。

前者は本当に悲しいものです。おしろいが、自分をまっしろくしてしまいます。 

でも、俺、日本であんまし、自分に自信をもった、女性をみたことがありません。

お高くとまった女性をほめてるんじゃありません。慎ましいことは、本当に美しいことです。

でもその中に、愛されているという自信をもった、美しさをあまり見ません。 

みんな自分を卑下するのがとっても得意です。 化粧はきっと、自分を高めるために

あるのに、傷ぐすりに使われています。 そして傷ぐすりをぬりたくってしまったら、

それは、あんまし見られたものではありません。 みんな傷ついています。 

そのおしろいをぬりたくった心には、なにが隠れてんのかね。世界には、受け入れてくれる

人がたくさんいる。 そんな悪い世界じゃない。

こんな偉そうにかいてるけど、結局は、これ全部男の責任じゃん。

目でしか見ずに、ブスとかきもいとか、言いすぎだもんな。 ごめんなさい。

でも、実際、本当は、ブスとか、きもいとか、そんなものは存在しない。

美しい って字、 「大きいものの上に乗った、羊」をあらわしている。 

あなたがのっかるものは、化粧でも、ホストの甘い言葉でも、お金でもない。

きっともっと大きい。 

みんな愛されたいともとめているとしたら、きっとそれが大ヒントだ。

自分で、その 大 を見つけて、その 大 にのっかったなら、

化粧でもなんでもしてくれ。 

ファンデーションがしっかりしてれば、くずれたりしないんでしょ?


あぁ、鼻水がとまんね。 目がかすむ。 これじゃほんとにともぞうだ笑

じじくさい、心の俳句。
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by yfa15904 | 2008-05-27 21:46

5kg

1日の仕事が終わり、体重が5kg落ちた。 はたらくっていうのは、大変なことです。

仕事も恋も趣味も要領よくやれない自分は別にきらいじゃないから、このままでいい。

勉強だけは要領よくできるかな。きっと自分の嫌いな事は、要領よくできて

好きなことは、要領よくできない。

そうやって好きなこと見つけていこう。 

僕のおとーさんは、僕と同じ時間に出て、夜の9時10時に帰ってくる。

今日始めて、そのことを感謝できた。すごい事だと思う。 

こんな時まで、きづかないのも、僕のおとーさんがあんまし要領よくないからだ。

俺の家族を知ってる人なら、わかる。 だいぶ不器用家族だよ。

明日もなにか、自分が見つけていない新しい感謝を見つけよう。

要領わるく走り回って、毎日5kg分、生きていきたい。

明日は、英語スカイプが楽しみ。 おやすみ。  
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by yfa15904 | 2008-05-26 22:05

ライター

今新宿から帰ってきた。この3日間は、Jesus Life Houseカンファレンスにいってきた。

奇跡連発で、俺は励まされてしまったよ。 日本に帰って1週間か。

なんかもう十分すぎるぐらい、楽しんだ。 ほんとに俺は幸せだや。 

渋谷で愛を叫んでから、約1年。 たくさんのことが変わった。 夢にしか、見てなかった

光景が自分の目に写り始めた。 信じる勇気はほんとに大事。

もちろん、神様を信じる心も強くなった。 でもそれと同じくらい、みんなの可能性を信じる

心が強くなった。 だから俺は、お前の可能性を信じるよ。 手渡してくれた、ライター。

俺に火付け役を任せてくれたのか。心にともる火だったら、喜んで火、差し出します。 

もしかしたら、そんなの信じらんない!ってひかれるかもね。俺もひかれてばっかだしさ。 

でも、それを英語になおしたら、

You are アンビリーバブル!だから。 気づいてるかね?もうすでに、奇跡的な存在に

なりはじめてるんだよ。 君の好きなティンカーベルとピーターパンを信じてみたらいい。

てかね、お前かっこいいいよ。   
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by yfa15904 | 2008-05-24 01:31

坊主

今日は、けんと修善寺に行ってきた。 富士山もしっかり見てきた。

富士山ってやっぱすげぇね。存在感抜群。 遠くからみると、すげ綺麗で、近くに

いってみると、あれ?なんだこれって言うのが富士山かな。遠くからは見えないごみが

見えるしね。 だから、もし近づいたなら、ごみの1つや2つ拾ってやるのがいいんじゃない

かな。人間だってそう。 遠くからのイメージだけにとらわれて、ごみだらけの現実に幻滅

なんて事はしょちゅうだし。 大事なのは、そこでもう近づくのをやめるのか、ごみを拾う事に

するのか。 ごみがなくなれば、綺麗なものは綺麗なんだし、やっぱ後者を選びたい。

自分だってたくさんの人にごみひろってもらって生きているから。 

修善寺のあとは、バイトの面接に行ってきた。 

サカイ引越しセンターさん。たくさん脅されて、逆にわくわくしてます。わりにあわないって

ぐらいのきつい仕事が、一番俺を伸ばしてくれるからね。 

坊主は禁止らしい。 「のびないものはしょうがないけど...」って言われた。 ...はい。

坊主頭への、風当たりは厳しい。 


そういえば、僕の説明不足で「のぶきがブロンド美女をゲットした」なんていう、

誤解を結構招いたようなので。俺にはそんなつもりはないし、Amandaにもまったく。

そこらへんは信じていてほしかったところです。

チュッパチャップスはどこまで行ってもチュッパチャップスです。 


体育祭を見てきた。 なんかね、やっぱりね、負けてねぇ。 

あの時の4人がいて、あの時の3年が2年が1年がいて、はじめて戻りたいと思う。

それが、 最高 ということ。 そしてもどることはできないから、それは 最高 のままで、

なににも負けることはない。 あの終わりの時、前をみてよかった。

けっこう進んでこれた。 そしてこれからも、もうちょっと遠くへ行ってみたい。   
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by yfa15904 | 2008-05-20 21:56
この3日間で、このブログも重くなったな。 前半の200枚が消えたせいで、ひろさんに
スタジアムの写真が見せれません。ごめんなさい。 じゃあウルグアイでの最後の日々を。
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僕の通った、キックボクシングジム。
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アドレアンとリチャード。ちっちゃいのに、キックがすげえいたい。
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フェデリコ。 まだ14歳。
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これでショッカーとやりあえる
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これは日曜日に行ってた、house church。
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ラケル、ぼくちゃん、犬たち。 この中の一匹があるひ、俺の足元に来て、座ったんだ。
かわいいなと思ってたら、俺のサンダルの上にうんちしてったからね。俺のサンダル、
トイレのにおいがしたのかな?その日から、ちっちゃい犬はこわいです。
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またジム。 ダニエルと。ヘビーメタルが大好きらしい。
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マルティンと。 ちょっと俺に似てる。太ったらこんな感じかな?
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ウィリアムと。 太鼓をたたく自由人。
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アドレアンの家で。お別れ会。
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ペネアロール(ウルグアイのサッカーチーム。黄色と黒の旗印)。俺が黄人で、
はさむ二人が黒人だから、っていう、人種差別ジョークで、はじっこの白人二人が幸せそう。
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こっちから見て俺の右にいるのが、ウルグアイのムエタイチャンピョン。やっぱり強かったな。

この日は、本当にわかれを実感して寂しかった。でもこんなに大勢の馬鹿と出会えたのは、
幸せとしかいいようがないです。 
そしてこの日の夜は、おもしろい経験をしたよ。俺はアドレアンの家にその日は泊まることに
なってたんだけど、みんなが帰ったあと、突然歩きに行こうっていうんだ。まあそれにまんま
とついてったら、そこは異世界。バーっていうのか、パブっていうのか、下品な絵が壁に
かいてあって、下品な音楽が流れているようなところだった。俺の女の人に対する考え方とか
生き方は、会ったときから話してて、きっと奴等はそれをぶち壊したかったんだろ。入って一人
で座ってると、早速アドレアンにけしかけられて、一人の女がやってきた。この女がまた
びっくりするね。「あなたかっこいいわね」みたいな事いいながら、俺の体をさわろうとしてくん
だ。ここぞとばかりに、俺はジムでみにつけた守備で、全部その手をたたき落とした。
挙句の果てに、「セックスしましょうよ。」とか言い出す。 俺は、2歳年上のその人に説教を
始める。少しでもガードを緩めるとさわってくるから、ほんと疲れたね。でも話してたらだんだん
その人の事が大切に思えてきて、はじめは自分のためにガードしてたのが、相手のために
さわらせないに変わってきたんだ。おかあさんと二人暮らしで、男を求める心が、そういった形
で現れてたのかな?よくわからないけど、俺もだいぶ強くなったもんだな。あんまりきらきらした
思い出じゃないけど、その人のスペイン語もほとんどききとれたし、なによりも、大切な人に、
出会ったとき、胸をはることが出来る。アドレアンもなんだかんだいってその生き方を
わかってくれたし。
新しく歩き出すには、いい経験だった。あの、男の体だけを求める野性的な目っていうの?
あれ、ほんとに悲しい目だ。

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次の日、戦いに勝ったあとは両手に花。 俺のウルグアイの母ちゃんと姉ちゃん。
ラケルとマリエラ。ほんとに、美しい女性。もう二人とも、おばあちゃんになる歳なのにな。
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4ヶ月寝泊りした、かたいかたいマットレス。 もちろん今でも、ウルグアイに帰って彼等に
会いたいって気持ちは強い。でも、その気持ちも少しずつ薄れてくのも、出会いの常。 
その事実が一番寂しかったりするのかもしれない。 
でも、アビリンに帰ってきて、2年前出会い、ルームメートだった、ヒョンチョに偶然会った。
そしたら彼は俺に、「背高くなった?成長したんだね。」って言ってくれたんだ。
実際身長なんて伸びてないんだ。それでも、伸びて見えたのは、きっと僕があそこで出会った
人達が、僕の中のどこかにいるからだろう。だから、俺は寂しさだけでは生きていかない。
自分の中のどこかに、誰かをいつでも見つけることができるでしょう。 
そうやって、大きく大きくなっていく。 それがきっとbigになるって事だから。
ありがとう、ウルグアイ。 うんち君、ふみすぎてごめん。  

 
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by yfa15904 | 2008-05-19 10:10

写真たち ウルグアイ4

あと2回ぐらいで終わらせるよ。 今回は、4月のはじめにいった、イグアスの滝への旅。
その滝があるところは、ブラジルアルゼンチン、パラグアイが全部せっしてるところで、しっかり
3カ国ともいってきたよ。
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これは、行く時たちよった、世界遺産、聖イグナシオミニ遺跡。ここは、イエズス会の宣教師
たちが、原住民のと一緒に暮らしたコミュニティ。千何年だかに、追い出されて、破壊された
のがそのまま残ってるんだ。 
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破壊の跡に、しっかり芽を出していた。 まかれた種はしっかり育ってた。
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交渉中。 
ソフィ「あんたが、私にあのくまのぬいぐるみをくれれば、この棒をあげてもいいわ。」
ハンセン「うーん、15ドルじゃだめ?」
.....。女はこわいいね。

じゃあ今度は、世界遺産、イグアスの滝。
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虹のかかる滝。
写真じゃ全然伝わんないな。 実際行って見て、その水しぶきを感じてくれ!
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ガールズメンバー。
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アランと。 びしょびしょなのは、全部滝の水しぶき。

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夜はみんなでショウを見に行った。南米の国々のカルチャーショーって感じかな。
あの、 コンドルが飛んでいく もやってた!

この旅も、huge blessingsだったよ。
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by yfa15904 | 2008-05-18 15:24

写真たち ウルグアイ3

もうちょっと、スプリングブレークの。

カラファテのあとは、バスに乗ってさらに南、「最果ての地」って言われる、ウスアイアへ。

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ここが、アラスカからずっと続く道路が終わるところ。アラスカから、アルゼンチンまでを
貫いている。こんなのを見ると、わたりたくなる。いつか、アメリカ大陸 One Wayの旅が
やりたいな。
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ペンギンの群れ! 初ペンギン。
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あっ、一人ぼっちだ。 ボケーっとしてんだ。
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腕を広げて走り出したよ。ハグしたい症候群だね。やっぱり一人は寂しいんだね。
このペンギンには、妙に親近感がわいちゃったよ。一人でボーっとしてるのも、足が短いのも。 
なんか似てるんだ。

ウスアイア3日目は、一人で山を登る。とまったホステルにあった、パンクしたチャリと共に
サイクリング。 この町、サイクリングするには最高の町だった。 この景色。
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そして、しっかり一度も降りずにのぼりきったよ。桃沢の意地。
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マレーシアンガイが撮ってくれた。
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おれの、サンダルと一緒に。さすがにこの旅でこのサンダルは力尽きた。
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っとこんな山に、こんな看板が。 さっそく入る。
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坊主のくせにこんなところに座っていいのかなって、ドギマギしながらりんごパイを食う。
だいぶ贅沢だったよ。
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最終日。虹がかかった。
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だいぶ冷たい水の中、こいつらとダイビング。 
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かにとの恋。
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上野山荘、上野さんとの恋。

そして、僕の第3のhome、ウルグアイへ帰宅。
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by yfa15904 | 2008-05-17 09:30

写真たち ウルグアイ2

今回は、スプリングブレークの。この自然はやばいよ。創ったあんたは、やっぱすげぇよ。

この春休みは、アルゼンチンの南のパタゴニア地方にいってきた。 はじめは一人で、行く
予定が、いろいろあって、ACUからの仲間のアマンダと行くことに。そこまで特別仲がいい
わけでもないのに、二人旅。俺はだいぶいらいらしました。
でもすげぇいい経験だった。
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世界遺産 氷河ペリトモレノ。 この4ヶ月間、世界遺産を見るたびに、毎回特別な
メッセージがおくられてきた。 この時も、そう。すげぇ、メッセージがはいってきたんだ。
ここには書かないけどさ。やっぱり世界遺産ともなるとすげぇ。 
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どこまでも続く氷河。 なんだかゲームのFF見たいだよな。
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氷河の一角が落ちた瞬間。この波紋がどこまでもどこまでも、広がるんだ。
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右がアマンダ。
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ささやかな出会い。
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カラファテの湖。
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カラファテの夕食。嫌がらせかと思うぐらいの大量! 

カラファテの次は、チャルテンへ。ここは、トレッカーの天国とも呼ばれるところ。ここでは
まず氷の上を歩いてやった!
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新しい仲間達。
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川渡り。
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アイスクライミング。
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氷の世界に浸かる。

次の日は、名山フィッツロイを目指す。
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晴。
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これがフィッツロイ。この眺めを目指して10日間まつ人もいるらしい。まさに、漢字の 山 !
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途中で崖をみつける。アマンダを、おいて一人上り始める。そして登った先には、とっても
小さな木が芽を出していた。山の神秘をのぞき見した気分でちょっと照れた。降りる時は、
ちょっと死ぬかと思ったね。すべり落ちそうになるのを、木が助けてくれた。ありがと。
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のぼりながらの出会い。
俺が金髪の美女と歩いてるから、絶対日本人じゃないと思ったみたい笑 夢追ってください。
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それにしても、この山はすげかった。芸術品だね。アマンダもよくここまで登ってくれたよ。
って、この人実は歩くのがくそ速く、足の短い俺はだいぶ苦労したんだ。

春休みは、次に続く。
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by yfa15904 | 2008-05-16 16:45