He is my Shepherd.


by YFA15904
カレンダー

<   2006年 09月 ( 13 )   > この月の画像一覧

さかな さかな さかな

 今日はスキューバのクラスだったよ。 この大学いろんな体育のクラスがあるんだ!スキーとか、バックパックとかカヌーとかあるみたい。今日は初めてプールで練習したんだ。先生の言ってることほとんど聞き取れなかったけど、バディのジャスティンにたすけてもらったよ。 楽しかった。 さかな君にあうのすごい楽しみだな。 いつも食べてばっかいるから、えらで攻撃してきそう。 寿司くいたいな。 
[PR]
by yfa15904 | 2006-09-29 12:09

握手

 今日までお兄ちゃんがアビリンにとまりにきてくれていたよ。 寮の二人部屋に三人で寝泊りしたよ。 正直来る前とっても不安だった。 とおさんが来た時も不安だった。 でもまわりの友達に助けられて二人ともいいときを過ごしてくれた。俺は家族との話し方を忘れた。だから今回はたくさん話したかった。でも出来なかった。 口になにかがつまったように、「よく眠れた?」 って聞くだけでもすごい力がいる。楽しんでもらいたい。 いっぱい話したい。でも出来ない。 だけど一つだけできた事があったんだ。  
  握手 
手の力を考える。 たまに心に手があるんじゃないかってぐらい、自分の手から、人の手から、いろんなものを感じる。 そして嬉しい事に、あたたかさの感じられない手はこの世にない。 握手が出来た。 それだけだっていいのかな。 もしそれがおれなんだったら。 心を伝えられるところに心があるのかな? それとも心が動き回ってるのかな? 不思議だ。でも自分がロボットじゃなくてよかったのは、目にも、手にも、言葉にも体温が宿るからだな。 そのどこにでもいい。精一杯の体温を乗っけられるようになりたい。 そして、一人ぼっちを感じてる人に家族を感じられる、その人と同調する体温をもちたい。
 今日、お兄ちゃんとミニチュアゴルフをやった。楽しかった。懐かしかった。毎日ついて歩いてた。 大島に行ってそりに乗ったことを今思い出した。 俺はやっぱり兄ちゃんを、おいかけながら嬉しそうにしてた。兄ちゃんはとにかくはしゃいでる。それをとーさんがほほえんでみてる。 そのとなりでかあさんがにこにこ笑ってる。 
 幸せな思い出も、辛い思い出も、全部ふくめて家族だと思う。 だけど自分の頭を支配する思い出は、幸せなものでいいと思う。わすれるんじゃなくてね。一つの幸せな思いでは、何個もの辛さを照らしてくれるんさ。 それが自分におこった「許し」という「奇跡」。憎みや怒りやうめきが、闇を照らすはずの光におおいをかけてた。 それをとりはらったら、想像以上にその光は強かった。 みんなもとりはらったらいい。笑顔を幸せが支配します。  最近おもっくるしいかな?じゃあ今日も、アメリカの食生活でまるまる太った、グーフィー君にたすけてもらおう。
b0099851_15302940.jpg

 この一匹のちっこい羊も一歩づつ進んでるよ。バナナプリンうまい!
[PR]
by yfa15904 | 2006-09-28 15:34

誕生日

 今日は友達の誕生日パーティをやったよ。 前の三ヶ月一緒にすごした仲だから、嬉しそうにしててうれしかった。 彼は幼稚園の時から建築家を夢見ている、優しいこころの持ち主だよ。 夢がある建築家のつくる家なんてよさそうじゃね? 日本に彼の家がたくさん建てられる日が楽しみだな。        そういえば土曜日に癒しを経験したよ。 キャンプみたいなものに参加してその夜に、突然「お前頭痛いか?」 って一人の男の人が聞いてきた。 実際寝不足で右のこめかみががんがんしてたんだ。そうしたらその人が突然祈りだして、なんだなんだと思ってたんだ。 そしたら驚くことがおこっちゃったんだ。 最後に彼が「In the Jesus's name」 って言った瞬間に頭の右こめかみにあったへんな重さみたいのがざざぁって下にくだってきて蒸発するようにその頭痛が消えちゃったんだ。 言葉で表現できないけどそんな感じ。自分にまさかおこる事だとは思ってなかった。 
 でも今日もう一回考えてみた。 確かに昨日の経験はすごかった。ほんとに痛みがきえちゃったんだ。だけど自分にとって大事なことってなんだろう。 奇跡をまざまざと体験することなのか、許されて心が癒されるって事を経験することなのか。 もちろん俺にとっては後者だよ。どっちもすごい心地いい感覚だったけど、 もし友達とか、家族とか大事な人がいたら、その人達に一番にしてほしいのは、許されることだから。 だから自分にとって大事な存在である、イエスさんからしてもらうのは、許されることが一番の喜びなんだ。もちろんどっちも嬉しいけど。  今、日本にいる一人の友達が悲しんでるんだ。 もしよかったらその友達のためにみんなも祈ってね。  なんか流れ星がみたい気分だ。 いや、なんとなく。
[PR]
by yfa15904 | 2006-09-24 15:39

お買い物

 今日は友達の誕生日のプレゼントを買いにウォルマートに行って来たよ。 夜歩くのって気持ちいい。 一人で買い物とかこっちにきてはじめてしたからなんかのんびりできたよ。 結局いい物みつけれなかった。でも誰かにあげるプレゼント選ぶのってなんでこんなに楽しいのかな。 一回でも二回でもいいからサンタのおやじさんになれたらきっと幸せだ。
 帰りも歩いて帰ろうと思ったら、突然車がよってきて乗ってけ、だって。 またトラックの後ろに乗せて頂きました。なんだかヒッチハイクが懐かしかったな。 そして将来の移動手段のひとつに決定。 夜一人で歩いてて思い出した感情。 あの一週間夜になるのがいやだった。枕するところがない、まっくらで視界が消える。 こわいとは違うへんな感情がわいてくるんだ。 ホームレスの人とか、路上で寝てる子は毎日その変な不安に苦しめられてると思うと、胸が痛む。 そしてその人達の気持ちを知るために、俺自身がホームレスになる時がきっと来るような気がするよ。 もちろんサンタの親父さんにもなるさ。 その時はウォルマートが便利だな。
[PR]
by yfa15904 | 2006-09-22 12:28

いす

 この安心感。 久しぶりに感じる。最近いろいろ考えすぎてた。 誰かにそこにいすがあるから座ってみなって言われてもそれが、透明だったらなかなかね。 そしていろいろと調べ始めちゃう。 あそこにいる人に聞いてみよう。 この人で試してみよう。 その人たちが「たしかにそこにいすがあった」っていっても、けっしていすが自分の目に見えることはない。 自分が座るしかない。 今日は久しぶりに座れたような気がした。 この安心感。この安心感が自分を信じさせる。 自分にとって休むことができる、頼ることが出来る、信頼すべきいす君に感謝を。 これを読んでる人の中にも、なかなか座る事ができない人がいるのかな。 その人に俺はなにも言えない。 座るか座らないかの最後の一歩は自分だけで決めないと。 そうしなきゃ、いす君との信頼関係は築けない。 「信頼」  漢字ってすごいな。 見るからに「しんらい」って雰囲気かもしだしてるよ。 そこに透明のいすがあるって信じてるから立ち上がれる。俺はどこにでも行くよ。
 
Here am I. Send me. イザヤ書6章8節
[PR]
by yfa15904 | 2006-09-20 14:24

 時がよくても悪くても、自分のすべきことできるかな。時ってほんとに面白い。 やっぱりアインシュタインは優しくて変な人だったんだな。 時は流れているようで、積み重ねれる。時を感じる時、その時の意味を勘違いすることがある。 もし自分のゴールが一つなら、どこからでもそこを目指せる。 大きな紙に目に見えない点が一つ。 見つけるために出来ることは、線をたくさん描くことだけ。 点を見つけたときそのすべての線はつながる。 すべてのいい時と悪い時がすべて重なってゴールに連れてってくれる。
 後から読んでも理解できないなこれ。 みんなはもう学校ははじまった?俺はルームメートのおならにたえられないよ。でもいい奴なんだ。今度紹介するよ。 
[PR]
by yfa15904 | 2006-09-19 14:06

僕の話 今

 やっぱり自分の話をするのって痛みがともなう。 今日はそのハウスチャーチで話してきたよ。みんな真剣に聞いてそして受け入れてくれた。本当にいい家族なんだ。 俺は自分の血のつながった家族との話し方をしらない。気持ちの表現の仕方もしらない。いろいろなことがそうさせてるのかもしれないけど、自分の冷たさが悲しい。とくにその家族と過ごしているとき自分の冷たさがいやでもあらわれる。 だからこっちで家族を与えられて、家族の意味を考えさせられて、本当に感謝している。そして家族にとってあたたかい存在になりたい。 また友だちが家族になってくれる日を本当に待ち望む。本当にすばらしい事だから。 「今」 過去と未来の架け橋になってくれてる。だから今が走り続けてくれなきゃしょうがない。 たまに今が走り過ぎてとてつもなく寂しくなることがある。 だからって振り向くな、なんてひどい事自分にいいたくない。振り向かなきゃ、前むけないときだってあるさ。
 
   ここまで続く広い台地が すいこまれる空の下で 片意地はって生きてる
   わたしはあまりにも無力で 何も残っていないと思ってた自分の足跡たどれば 
   この空の広さにまさる 愛に生かされた日々があった 一人で泣いてた夜も 
   月の光があったように 今の私の ありのままを 包み込むあいがあった 
                                         from LYRE

ありのままを出したとき離れていく友もいるだろう。 俺は、離れないでくれた友に支えられたから、自分もそんな存在になりたい。 そんな「僕の話」を今でも、毎日いろんな人と一生懸命かいているんです。やっぱり片意地はっちゃいます。 それが無意味なんじゃない。その片意地だってちゃんと足跡に残ってる。 そして長い足跡を後ろに、ちょっとだけ大空の下で大の字になろうかな。
b0099851_1444323.jpg

[PR]
by yfa15904 | 2006-09-18 14:13 | 自己紹介 僕の話

僕の話 学校っ子編

 小学校に入学した。長泉北小学校だった。 あんなに給食がうまい学校はほかにはないよ。 ちっちゃい僕は学校が大好きだった。 おもらししても、先生の花瓶わっちゃっても、楽しくてしょうがなかった。 家が近かった子と親友になった。一緒にキャイーンのまねをしてばかりいた。憧れだった。 六年の頃まで桃沢仲間とばっかり遊んでいた。 楽しくてしょうがなかった。 はじめてダムで飛び込んだ時、どんな笑顔を俺はしていたのかな? 中学に入る。野球部に入る。一年の時に、自分にとって大きな存在となる先生に出会う。 足なんてはやくもないくせに駅伝部に入る。 だけどそれが自分を強くした。 戦友もえた。 終わった時にははじめて、号泣した。その時の変な胸の苦しさは今でも覚えているから不思議だな。 高校に入った。応援団に入った。 フェンシングをはじめた。3年間でこんなに大事な思い出をつくるなんて思ってなかった。一年の時には考えられなかったようなことが口からでてくるようになった。 まわりに育てられた3年間だった。 
 これでおわりじゃない。まだ書くのが難しいことが残ってる。 意味がわかんなくなっても心を追ってみてください。 小学校のときたくさんの心を傷つけた。 そして俺はなにもかんじなかった。口からひどい言葉をだした。足が手が、けもののようだった。 そして自分の心はけもののようにその誰かの心の傷をまったく察知しなかった。 中学の時、俺はその小1の時からの親友をうらぎった。 彼を無視し始めた。そして自分は正しいんだとずっとおもってた。高校の時、俺は自分の本当に大事な人をこの上もなく傷つけた。 その時にはじめて気がついた。人を傷つけることがこれほど自分を傷つけるということに。ただごめんという言葉だけで癒すことのできない傷を、こんなによわいはずの自分がつくれてしまうということにきずいた。
 中学、高校はだれもが悩む時期。勝手かな? 俺は、自分は悩んでないって言い聞かす野郎だったのかな。なにかを探し始めるんですね。 いろいろな事をためす。 ためすものはいろいろな人によってそれぞれ違う。 俺は自分で探してるんだなんて意識はなかったなぁ。 でもきっと心のおくのほうは飢え始めてたのかな。 なにも考えずにお酒も飲んだし、ポルノにもまけた。かっこつけてみたりもしたし、さっき言ったように友達もうらぎった。 でもそれが探してるものじゃないっていうのは、心の空しさが語ってるんです。 まるでパズルの最後のピースをなくした子みたいに。 あれもこれも手当たり次第にはめてみる。 そんな時かな、キリスト教はどうなの?って。 だけど答えはすぐ。こんなのただの宗教。にこにこした偽善者の集まり。1000年前には自分達のために十字軍なんて名前でかこつけて人をたくさん殺した、宗教がなにを満たすんだよ。  だけどそれで終わりじゃないんだ。 その「キリスト教」っていうでっかい看板の裏にイエスキリストっていう人が現れたのは。 みすぼらしいかっこうで、すごい苦しそうな顔でこっちを見てる。 不思議かもしれないけど、その人が最後のピースにはまったんだ。 そのひとの言葉がはまったんだ。 「あなたは私の愛する子。あなたの罪はゆるされた。」嘘かほんとかなんて心にない空しさが語ってるんです。 これがはじめの自己紹介で自分にとってこれは宗教じゃないっていった理由なんだ。 今は、俺はお酒もポルノも必要ない。 かっこつける必要もない。友達をうらぎるなんて事したくない。 まわりの人たちのように彼女彼女なんてほしがる必要もない。一番いい人を待つことができる。 その親友にも謝ることができた。その傷つけた大事な人のことも祈ることができる。 自分の弱さはそっくりそのまま残ってる。ここでいってるのは誘惑がもう全くない、ってわけじゃない。 その誘惑を最後のピースとしてはめたいとはもう思わない。 これからもたくさん悩むでしょう。 こんなわけのわからなくなってしまう文を書いてる時点で悩んでる証拠なんです。 ただ考える価値はあるさ。悩む価値もあるさ。 大学だって、仕事場だって悩む価値はあるさ。 それが見つけなきゃいけないはずの宝物をみつけるチャンスを提供してくれるんだ。 その答えはみんなが自身でみつけるよ。ただ俺は同じ宝をみつけた人が少しでも増えていくことを願うんです。 
 こういうぐちゃぐちゃな気持ちの軌跡を、高校の最後の答辞にこめようとした。 できたのかどうかわかんないけど、それでいいと思う。大事な思い出と、人々に対するメッセージはそれでいいんだ。これで学校編は終わりです。 次は今編です。 そろそろ俺の日本語に我慢できなくなってきてる人、遠慮なくしかってください。 フェンシング50周年誌がてに入ったぞ。 嬉しいな。 マルシェ マルシェ ロンペ(前進 前進 後退)はかなりつらい。 だけど一個前進。小さな前進ほどお得な前進はほかにない。でっかく前進しすぎたら、いろんなものとびこしちゃうもん。 読んでくれてありがとう。  
[PR]
by yfa15904 | 2006-09-17 15:22 | 自己紹介 僕の話
 1987年7月5日、名前を持たずに僕は生まれてきました。そして高橋宣希という名前を親からもらいました。 お兄ちゃんは、バンビという名前をおおいに主張したのですがデブンデブンだった僕にはにあわなかったのでしょうか? 写真を見る限りでは、よく食べそうな顔をしてデブンデブンしてます。僕のほとんどの記憶は、2歳になって長泉町に移ってきてからです。 きっと生まれるまえから、お腹にいる時から教会には、いってたのかな。長泉では三島の教会に行っていました。 そこで僕がしていたことといえば、とりあえずわけもわからず歌をでっかい声で歌い、礼拝の時は退屈をまぎらわすために、トイレにいって、右手をごくうに、左手をべジータにして戦わせていました。 そして本番はこれからです。 デブンイレブンに遠征です。(おばあちゃんいわく俺にとって711はデブンイレブンだったらしいよ。) 大きくなってくると、ミニ四駆のお店に行ったり、ゲームやさんにいったりしました。といっても僕はいつもただお兄ちゃんについていってるだけでした。 それでもとっても楽しかったんです。単純です。Jリーグチップスは毎週の楽しみでした。  幼稚園はシオン幼稚園ってところに行きました。サッカーやったり、クッキーをつくったり、スカートめくりしたのを覚えています。 想像したら自分でも笑えるな。ボーちゃんがスカートめくりしてるようなもんだもん。 なにも考えずにいやらしさもなくただ無邪気にそんなことをする。だからちっちゃい子は大好きだよ。 そして幼心にも、神様のことが大好きだった。 疑うことを知らないってなんてすばらしいんだろう。 俺は変な子だったよ。 誰もがうなずく。ある日、幼稚園生の、のぶきは思い立った。さぁ、お兄ちゃんのいる学校に行こう。 出発だ!(家は山の中にあって小学校にはバス通だった。) 変な子というよりは馬鹿だったのかな? よく言えば冒険家! 結局偶然にもとおさんの帰り道にでくわしておうちまで補導されてしまいました。 デブンイレブン編はここまでです。 正直に書こうと思う。自分の話を曲げるようなことしたら今の僕まで曲がり始めそうだから。 目を背けるようなことがかいてあったら、遠慮なくそむけてください。    今よびかけよう。 元気か?って。自分の中にいるデブンイレブンの頃の僕に。なにかがその頃の俺をおさえつけてるなら、それをほどかないと。無邪気にスカートめくりしてる奴なんかにどんな可能性があるかって? 無限大。 信じ方を知ってるもん。信じ方なんて簡単、疑わなきゃいいんだ。 子供って天才だね。 たまには幼稚園にでもいってブランコ乗って、その可能性を解き放ったらいいんだ。   
[PR]
by yfa15904 | 2006-09-16 13:09 | 自己紹介 僕の話

僕の話 1

 毎週日曜日に、マークっていう友だちの家でhouce churchっていうちいさな集まりをもってるんだ。 っていっても夕飯を一緒にくってお話をして、くつろいでってだけなんだけど。 それが俺はとっても好きなんだ。 今度の日曜日に俺がその集まりでmy storyを紹介しないといけないんだ。 ついでだからこのブログにかきながら思い出そうと思った。 前に書いた自己紹介と重複しないようにしないと。 それにしてもこうやって後ろをみてみると、平らだと思ってた道も、そうとうでこぼこしてるもんだな。 まだそんなにでっかい崖にぶつかったことはないにしても、知らない間に、でこぼこ道を歩いてきたんだな。
 ただ感情のあらわしかたを知らなくて泣いて、おねしょしてばぶばぶいってた、ちっこい人間から、今コロッケくいてぇなぁって思ってるちっこい自分にどうやってなったのかなぁって興味深いかも知れないな。 明日はじまり!
 今日はとおさんがアビリンにきたよ。もてなすってことをしたことないから、どうしていいかわからんよ。 でもなんとかいい時間をすごせたらいいな。 
[PR]
by yfa15904 | 2006-09-15 11:48 | 自己紹介 僕の話